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A Midsummer Night's Skyrim

BABYLON STAGE EXTRA ~真夏の夜のスカイリム~(ヴォー・・・

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BABYLON STAGE 11 ~続・男色舞踏会~

前回のあらすじ
ジャニーズ系ホモビデオ男優と化したUDN。
ドラゴンとサルモールの関係性を明らかにするためスカイリムの男色家が集うサルモール大使館に侵入する・・・(大嘘




115.jpg

さわやかえがお


UDN「お待たせ(爽やかスマイル
とりあえず指定の衣装と変装はしてきたけど良いかな?」

10f.jpg

デルフィン「・・・・・・・・・申し訳ないけど、貴方・・・、誰?」

UDN「やだなぁ、ドラゴンボーンだよ。
一応、パーティーに参加って名目で侵入するんだからそれなりの格好をだね。」

デルフィン「そ、そう・・・、いや、想像以上に決まっているわよ。そっちの意味では安心そうね。」

116.jpg

UDN「当たり前だよなぁ?
それじゃあ準備は出来ているから最低限の武器と防具だけ預かってて、ハイ、ヨロシクぅ!!」

デルフィン「・・・この刀に革鎧、確かにドラゴンボーンの物ね。
オーケー、それじゃあこれを『協力者』に預けて大使館の中に隠すように言っておくわ。」

m困り

Meria「大使館の中に?警備が厳重とあるなら小剣一本ならまだしも武装一式は無理がありませんか?」

デルフィン「あぁ、それは問題ないわ。
その『協力者』って言うのはサルモール大使館の給仕の者なの。マルボーンと言う名のウッドエルフよ。
サルモールに対してはよく思って無いようだし、何より彼は大使館内部をよく知っているしね。」

Meria「成程、確かにウッドエルフとハイエルフは文化的な違いから対立は絶えないと聞きます。
武具も食材と一緒に忍ばせておく、ということですか。毒味するにしても調理後のものだけですし検査も潜り抜けられるでしょう。」

しょぼーん

Lydia「あれ?大使館の給仕の人なら最初からその人に頼めば良いんじゃないですか?」

デルフィン「突然機密文書が盗み出されていたら真っ先に疑われるのは給仕だとかそういうものなのよ。
サルモールの連中からすれば元より何か問題があれば問答無用で彼を切り捨てるつもりで雇い入れてるみたいだし。」

某合衆国エージェント

UDN「雇用の種族差別は感心しないなぁ、僕の館の給仕は全員美女なら種族は不問でしたよ。
まぁ、僕は高飛車なアルトマーは嫌いだけど。」

Meria「・・・旦那様の思想には口出しをしませんが将来のお屋敷再建の際にはもう一度考え直しておいてください。」

UDN「アッ・・・、ハイ。」

デルフィン「さて、そろそろ出発の馬車に乗らないとね。
大丈夫よ、ドラゴンボーン。貴方ならきっと上手くいく、皆信じて待っているわ。」

m笑顔

Meria「御武運を祈ります、旦那様。
それと、フェイクとは言え社交会に参加する貴族としての品位をお忘れなきようお願いしますね。」

にぱー

Lydia「大丈夫です!!ドラゴンボーンである従士様にとってこんなの朝飯前ですよ!!」

what.jpg

UDN「あのさぁ・・・、プレッシャーかけるなって、イワna・・・、書かなかった?」




117.jpg

サルモールの魔術師「・・・おや、これはこれはUDN様ではありませんか。
サルモール大使館へようこそ、早速申し訳ありませんが招待状を拝見させていただけますか?
・・・はい、確かに確認いたしました。では大使館の方へどうぞ。」

さわやかえがお

UDN「(はぇ^~、警備が厳重とか言いながらも偽の招待状は見抜けないなんて、そんなんじゃ甘いよ。)」

118.jpg

ウッドエルフの給仕「・・・おい、お前がデルフィンが話していたUDNだな?」

UDN「ファッ!?なんだこのボズマー!!」

マルボーン「静かに、声がでかいぞ。
俺はアンタに協力するマルボーンだ。デルフィンから聞いていなかったのか?」

UDN「あっ・・・(察し)、ふーん。
それじゃあ預けていた装備を渡して暴れて終わりで良いんじゃない?」

マルボーン「おいおい、ドラゴンボーンと聞いているが流石にそいつは無理だろうよ。
会場を見渡してみろ、おおよそ社交会とは言えない数の兵士が見張ってる。
ここで暴れちゃタコ殴りが関の山だ。どうにか監視の目をどこか一点に集めれば良いんだがな・・・。」

某合衆国エージェント

UDN「言われてみればこの兵士の数は確かに無粋だなぁ。折角のパーティーが台無しだ。
・・・あ、そうだ(唐突)むしろ騒ぎを起こして本当に台無しにさせてしまえばいいんじゃない?」

マルボーン「中々の名案だな。
よし、それじゃあ何とかして騒ぎを起こしたら俺に言ってくれ、裏の厨房から抜け出そう。」




what.jpg

UDN「とは言ったものの、酒に酔って暴れるようなゲストは見当たらないしなぁ・・・。
聞けばスカイリムの首長なんかも出席してるしこれは中々キツイっす。」

119.jpg

???「なぁ、そこの兄ちゃん・・・(ねっとり」

UDN「ん?」

変態糞親父「やはりノルドの兄ちゃんか。あぁ^~たまらねぇぜ。もしスカイリムのノルドなら最高や。
なぁ、こんなエルフのお上品なパーティーなんて抜け出して、糞まみれでやろうや。

某合衆国エージェント

UDN「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

m笑顔

Meria「旦那様もこうやって見ると顔立ちは良いと思いますので今のうちに男娼でもすれば一財産築けるのでは?」

UDN「メリアさん、僕はノンケです。」

さわやかえがお

UDN「あぁ^~、いいっすね^~
やはり、大勢で糞まみれになると最高だからね。
そこで頼みがあるんだけど、ちょっとこのいちじく浣腸を皆の前で突うずるっ込んで下さいよ。」

変態糞親父「やったぜ。
そんな頼みなら喜んで引き受けるぜ。あぁ^~早く糞まみれでやろうぜ。」

1110.jpg

サルモールの兵士「なんだこのオッサン!!」

サルモールの魔術師「ドバーっと脱糞し始めたぞ!!もう顔中糞まみれや!!」

さわやかえがお

UDN「や り ま し た(一航戦の誇り」

マルボーン「あのさぁ・・・、もうちょっとまともな手段を選べなかったのか?
だが四の五の言ってる暇はないな。そのまま静かに着いて来てくれ。」

UDN「オッスお願いしまーす。」

Next BABYLON STAGE 12・・・




やったぜ。
最近仕事の関係で忙しいので安易なスカトロネタを使用してしまった。
あぁ^~、ゆっくりスカイリムをやる時間が欲しいんじゃぁ^~
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テーマ:Skyrim - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/04/11(金) 20:40:07|
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